全日制スクール授業風景の一コマです☆
スクールでは、体験型授業を取り入れ、受け身ではなく常に生徒主体の授業を行っています。
子供たちは、自ら考え、時に失敗し、学んでいってもらいたいと思っているので、“これが正解”という答えを先生が教えるのではなく、子供たち自身が探求し、色々な答えを見つけ出していくプロセスを大切にしたいと思います。





あるトピックについて、リサーチしました☆

リサーチした内容について、レポートを書きました☆

児童ひとり一台のPC環境
子供の時からコンピューターに慣れ親しむことはこれからの国際情報化社会を生きて行く上で必要不可欠なことです。
スクールでは年齢に応じてタイピングの練習をしたり、Math(数学)Geography(地理学)
Science(科学)などの教育ツールとして使用したりもします。
また、普段の授業や野外授業などで調べたいことを子供たち自身でリサーチします。
スクールでは早くから子どもたち1人1台の環境づくりを進めています。PCは電子の本、電子のノート、表現のツールとして子どもたちの必需品になっています。
キンダーの子供たちは算数ゲームを楽しみました♪


今日も子供たちは、それぞれの教科学習や様々なアクティビティに楽しく取り組んでいます!
※参考記事:日本と欧米の教育の違い
※参考記事:フィンランドの教育方法
Hakusan International School