秋学期インターナショナルプログラムが始まりました♪
長い夏休みも終わり、今日から秋学期です!

新学期初日は雨のお天気でしたが、全日制スクールの子供たちは元気にスクールにやって来ました♪
みんなそれぞれ楽しく思い出に残る夏休みを過ごせたようですね!
秋学期は、アメリカでの留学経験もある国立台湾師範大学在学中の王勻圻(Yun Chyi Wang)くん(22歳)とベイツ大学在学中のMakoto J.Elwellが、引き続き12月まで全日制スクールや土曜スクール、アフタースクール でインターン生として子供たちの指導をしてくれます♪

日本以外の様々な場所で、様々な価値観を持っている人たちと、当スクールの子供たちがしばらくの期間でも、同じ時間を共有できることは、お互いにとても貴重であり有意義な機会であると思います。
中国語クラスも始まりました!

また、秋学期からカナダ出身のFlorenceちゃん(14歳)が全日制スクールに入学しました♪
これから、楽しく有意義なスクール生活を過ごせるように願っています!



今日からアフタースクールも始まり、子供たちは元気にスクールにやって来ました♪


国内はもちろん、海外でも通用する質の高いスクール独自のカリキュラムを提供しています。
徹底した少人数制教育を実践
「一人一人の生徒」の個性と人格を尊重し、子供たちにきめ細やかな授業の提供ができる少人数制教育のメリットは、世界中の教育現場で実証されています。
今や英語は世界の公用語(共通語)
日本国内でも、すでに『社内英語公用語化』に踏み切る日本企業も出始めています。経済や社会のグローバル化が急速に進む中、今後もこの傾向は増えていくはずです。
子どもたちが社会に出るのは数十年後・・・・私たち大人はそこまで見通した上で、今本当に子供たちに必要な教育とは何か、何を教えるべきかを考えなければいけません。
今後ますます社会の情報化が進む中、これまでの知識詰め込み型教育が意味をなさなくなるのは明らかです。
これから求められる人材とは・・・・様々な価値観を受け入れられる柔軟な考え方を持ち、クリエイティブな発想ができて、そのための情報をどう探すか、その発想をどう役立てることができるか。そして誰の前でも自信を持って、自分を表現できる力を持った人・・・・実力・自信・自立
白山インターナショナルスクールでは、このような国際人として国内はもちろん、海外でも活躍できる子供たちを育てていきたいと考えています。
大切なのは、「英語を」学ぶのではなく、「英語で」学ぶこと
※当スクール出身の多くの子供たちが国内外で活躍中!
※必ず目標を実現させます!
※実績多数!
※短期編入学も可能!
Hakusan International School